第一回クロストーク
日本語資料のローマ字翻字には、NIIやOCLCをはじめとする書誌データベースごとにさまざまな表記の違いがあります。今回のクロストークでは、そうした翻字の多様性やその理由、利用者や目録担当者にとっての影響について意見交換を行います。
お申し込みフォーム
翻字のその先へ
EAJRS CrossTalk Session
EAJRS CrossTalk Session
メタデータにおける
日本語のローマ字表記と分かち書き
日本語資料を世界へつなぐために、ローマ字表記、分かち書き、検索・発見性、 そしてメタデータの相互運用性を横断して考えるクロストークセッションです。
Activities
イベント、議論、事例共有を通じて、現場の課題を共同で整理します。
Resources
セッションで扱う論点を、実務で参照しやすい形にまとめます。
日本語のローマ字表記に関する規則、事例、比較資料。
View resources →分かち書きの判断、検索語との関係、実装上の論点。
View resources →目録・典拠・識別子・相互運用性に関する実践資料。
View resources →Links
EAJRS、およびセッションに関連する外部リソースへの入口です。